先日、日本で開催された「世界バスケ」が、スカパーで全試合無料放送してるらしいので、どんなもんか見てみた。
見た瞬間の感想、
「おもしれーーッ!」の一言。
なにが面白いかって、試合展開がサッカーや野球に比べて圧倒的にスピーディー

かつ、当たり前だが得点もケタ違いに多く入る

何故にこのスポーツが国内で人気出ないのかが分からん。
単に“日本が弱いから”ってのが理由だったらサッカーだって同じことが言えるしさ。
まぁそれはいいとして、まず始めに見たのがスペイン対日本戦。
どうやらスペインは世界ランク5位の強豪国で、日本がどう踏ん張るかというのがポイントのようだ。
案の定、試合が始まったら日本はスペインにどんどんスコアを引き離されていく

それも一向に止まらずにw
終わってみれば
104−55のダブルスコアでお疲れさんって。。
これはサッカーよりひどくねえか日本

・・・いや、、変わらんかw
サッカーも弱いし。
で、続けて途中まで見たのがアルゼンチン対セルビア・モンテネグロ戦。
両国ともに強く、素人目にも日本とのレベルの差が目に見えてわかった。エッヘン

(ニワカ乙)
特にアルゼンチンにはNBAの有名プレーヤーが多く、同国は今大会アメリカと並んで優勝候補の筆頭に挙げられているぐらい強いらしい!
・と、解説のおっさんが言っておりました。
んでまぁ、バスケで強豪国と言われるブラジル、アルゼンチン、イタリア、ドイツ、フランス、スペイン、アメリカなんかは、サッカーでもお馴染。
優勝するのは、やっぱアメリカかアルゼンチンなのかな。