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くっさいくっさいねこりの墓はこちら -邦楽- 

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2012.07.20(金)

 中森明菜の有名曲ランキング

カテゴリー邦楽
中森明菜の曲をあまり知らないあなたに。
今回は明菜ちゃんの有名曲を少しでも知ってもらうための企画記事です。
とりあえず細かい曲の解説するよりも曲を有名な順に並べた方が
よりわかり易いと思ったので、今回はそうしました。
なお、ランキングの曲選は全て管理人の独断と偏見で決めました。
ただし他明菜ファンから見ても、そうズレは無いと思う(--)

※ランキングの説明
SSS ごく普通にTV観る家庭の人なら知ってる曲
 SS 上の条件かつ30代前半以上なら知ってるよね多分(?)
  S これも超王道
  A 明菜ちゃん世代の人ならほぼ間違いなく知ってる曲
  B 上と似たようなもん。若干知名度は落ちるかな程度
  C 有名かつ売れたけど、明菜ちゃん世代以外はあまり耳にしないかも


<ランキング>
SSS 「DESIRE -情熱-」、「飾りじゃないのよ涙は」
 SS 「少女A」
  S 「ミ・アモーレ」、「セカンド・ラブ」
  A 「難破船」、「禁区」、「スローモーション」、「北ウイング」、「十戒(1984)」
  B 「1/2の神話」、「サザン・ウインド」、「TATTOO」
  C 「トワイライト」、「SAND BEIGE」、「TANGO NOIR」

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サブテーマ:懐かしい歌謡曲 
│posted at 11:08:44│ コメント 4件トラックバック 0件
2012.03.16(金)

 【歌姫】歌下手くそ四天王【2000年代編】

カテゴリー邦楽
倉木麻衣・・・まだマシ
木村カエラ・・・下手
中島美嘉・・・音程外れてること自覚してない
川嶋あい・・・下手くそ
│posted at 22:40:29│ コメント 0件トラックバック 0件
2011.12.31(土)

 中森明菜ちゃんがどれぐらい凄いか

カテゴリー邦楽
80年代のアイドル歌手・中森明菜ちゃん(※以下「ちゃん」略)がどれぐらい凄いかが改めて(?)分かる記事です。
とりあえず個人的な意見は置いといて、以下のデータを見てもらうとハッとする(゜゜)

歴代年間トータルセールス1位アーティスト

・1974年:井上陽水
・1975年:井上陽水(2度目)
・1976年:荒井由実
・1977年:ピンク・レディー
・1978年:ピンク・レディー(2度目)
・1979年:アリス
・1980年:イエロー・マジック・オーケストラ
・1981年:寺尾聰
・1982年:オフコース
・1983年:中森明菜
・1984年:松田聖子
・1985年:中森明菜(2度目)
・1986年:中森明菜(3度目)
・1987年:中森明菜(4度目)
・1988年:光GENJI
・1989年:松任谷由実(2度目)
・1990年:サザンオールスターズ
・1991年:B'z
・1992年:CHAGE&ASKA
・1993年:ZARD
・1994年:TRF
・1995年:TRF(2度目)
・1996年:安室奈美恵
・1997年:GLAY
・1998年:B'z(2度目)
・1999年:宇多田ヒカル
・2000年:浜崎あゆみ
・2001年:浜崎あゆみ(2度目)
・2002年:宇多田ヒカル(2度目)
・2003年:浜崎あゆみ(3度目)
・2004年:宇多田ヒカル(3度目)
・2005年:ORANGE RANGE
・2006年:倖田來未
・2007年:倖田來未(2度目)
・2008年:EXILE
・2009年:嵐
・2010年:嵐(2度目)
・2011年:AKB48

※参考リンク

上記は年度別のシングル、アルバム、カセットの総売上金額トップのアーティストを載せたデータである。
まあ簡単に言うと、その年に一番売れたアーティストを書いている。
中森明菜の4度というのは堂堂の単独トップ。これはB'zやあゆ、藤圭子の娘をも上回る。

じゃあ単純に中森明菜が史上最高のアーティストなの?って言われたら(・。・;;;;
・・・まぁ多かれ少なかれ異論の声もあるだろう。
だが、最盛期に「セールス」「メディアへの露出」「人気」「話題性」などの面で
トップの座に君臨し一世を風靡したアイドル歌手であるというのは事実であり、
中森明菜が凄い人物であることに疑いの余地はないのではなかろうか
│posted at 13:57:17│ コメント 0件トラックバック 0件
2011.11.30(水)

 【祝】聖子ちゃん 紅白出場決定☆

カテゴリー邦楽
10年ぶりの出場だって。
とりあえず録画確定。
懐メロメドレー歌って欲しいな。


関係ないけど私的バラードベスト3
1.瞳はダイアモンド(松田聖子)
2.セカンド・ラブ(中森明菜)
3.オリビアを聴きながら(杏里)
│posted at 19:59:38│ コメント 0件トラックバック 0件
2011.08.30(火)

 邦楽-有名曲プレイリストを編集中

カテゴリー邦楽
とある歌謡曲のお店(以前当ブログで記事にしたことのあるバー)のママさん(オーナーの奥サソ)から「音楽ちょうだいな」って頼まれた(自分が神歌謡曲オタだというのがバレた、、というかバラしたというか)。
で、そのママさんがわざわざiPod touch 64GB購入して「これに曲入れて」ってウチに送ってきたから、こっちも少し気合溜めして既存のプレイリストの編集を開始。
何しろそのバーはテレビでも数回紹介されたことのあるそこそこ有名なところで、さらにオーナーが有名人のあのしと そのバーで自分のチョイスした曲が流れるというのだから少なからずも気合いが入らない訳がない。
おそらく70、80年代の有名曲を集めたプレイリストがメインで使用されるとは思うが、その年代の選曲はおもいっきり得意分野なので編集の遣り甲斐がある。
とは言っても元々プレイリストは完成に近い段階だったので、あとはさらに完成度を高めるためより客観的な視点で歌手とその曲数に偏りがないかなどのバランス及び有名曲の選曲漏れチェックをして手直しするぐらい。

正直、出来上がり後のプレイリストの完成度は極めて高いハズ(自画自賛 予約)
│posted at 00:48:30│ コメント 0件トラックバック 0件
2011.08.22(月)

 70年代後期の邦楽歌手はバラエティーに富んでいた

カテゴリー邦楽
とにかく力強くてカッコいいツイスト。
曲と歌声が魅力的なゴダイゴ。
『ヤングマン』だけでお腹いっぱいにできる西城秀樹。
枠にとらわれず自由度の高いサザン。
70年代最強の男性アイドル、ジュリー。
『秋桜』『プレイバックPart2』『いい日旅立ち』『しなやかに歌って』など後世に語り継がれる名曲を歌唱した百恵ちゃん。
抜群の歌唱力と声量を誇る渡辺真知子さん。
歌唱力なら右に出るもの無し、『みずいろの雨』の八神純子。
ミリオンヒット連発で社会現象を引き起こしたピンク・レディー。
愛嬌のある顔と歌声の(中島)みゆきさん。
みゆきさん作詞・作曲の神曲『しあわせ芝居』を唄った桜田淳子ちゃん。


あの時代は良かった。
他にもCharとか原田真二とか甲斐よしひろとか郷ひろみとか高田みづえちゃんとか岩崎アゴ美とか魅力的な歌手はたくさんいる。
│posted at 00:27:04│ コメント 2件トラックバック 0件
2011.06.08(水)

 管理人のオススメ度No.1 バラード曲

カテゴリー邦楽
『セカンド・ラブ』 中森明菜

言わずと知れた明菜ちゃんの3rdシングル。
この曲をバラードと呼ばなかったら他にバラードなんて存在しない!って程の超絶バラード。
そして明菜ちゃんのシングルでは最高売上を記録した超超超有名な代表曲
・とは言うものの『少女A』『DESIRE』などと比べると実際の知名度はどうなのかな。
歌い出しが「恋も二度目なら~」ってやつ。
現在の若者は「知らん」とか言いやがるかも。
例えこの曲以外のバラード全て忘れてもいい。セカンド・ラブだけでいいのだ。
頼む、知ってくれ。
『セカンド・ラブ』だ。
『セカンド・ラブ』。

ちなみにオルゴールVer.で聴いても最高。自作DVDのトップページにも使用してる。
この曲、明菜ちゃんの曲の中ではキーが高めなため男性はカラオケで原曲キーで歌うのは厳しめ。

余談だがレコードのジャケット写真の明菜ちゃんの髪型は“聖子ちゃんカット”。
│posted at 02:41:29│ コメント 0件トラックバック 0件
2011.06.02(木)

 【コラム】川嶋あいが一発屋で終わった理由

カテゴリー邦楽
・歌が下手
・ぶさいく
・オーラが無い
│posted at 02:22:17│ コメント 2件トラックバック 0件
2011.05.17(火)

 【iTunes】アーティスト別の再生回数を集計

カテゴリー邦楽
「Count Down iTunes」というiTunesにインポートしている曲の再生回数を集計できる神ツールを使用して、自分のiTunesのアーティスト別再生回数を出してみた。
結果は以下の表の通り。
それにしても聖子ちゃんの2880回って...、
実際に数字にしてみるとそんなにいってたのかとビビリ。。
2880回を時間にするとどんなもんだろって軽く計算してみると、
1曲がだいたい4分として、2880 × 4 = 11520分
1日が1440分だから、聖子ちゃんの曲だけでざっと8日間まるまる聴き続けてることになる。
それって凄いよな! 自分はそんなに聖子ちゃんファンという自覚はないのだが!?
てか聖子ちゃんファンが普通どんだけ聴いてるのかわきゃらんからなんとも言えんが。
自分自身の上位3人に対しての位置づけとしては、
 中森明菜 → 超超絶ファン!
 松田聖子 → 神
 山口百恵 → 伝説・百恵ちゃん

↓↓あゆは仕事中に死ぬほど聴いてたから、みゆき様や小泉よりも上に居るのか。

  Rank   アーティスト 再生回数
1位 松田聖子 lllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllllll 2880回 
2位 中森明菜 lllllllllllllllllllllllllllllllllllll 2182回
3位 山口百恵 llllllllllllllllllllllll 1416回
4位 サザンオールスターズ llllllllllllllllllll 1201回
5位 B'z llllllllllllllllllll 1169回
6位 沢田研二 lllllllllllllllllll 1104回
7位 浜崎あゆみ llllllllllllll 864回
8位 Mr.Children llllllllllllll 831回
9位 小泉今日子 llllllllllll 697回
10位 中島みゆき lllllllllll 673回
11位 チェッカーズ lllllllllll 638回
12位 GLAY llllllllll 605回
13位 KinKi Kids lllllllll 546回
14位 L'Arc~en~Ciel lllllllll 506回
15位 桜田淳子 llllllll 474回
16位 長渕剛 lllllll 462回
17位 福山雅治 lllllll 434回
18位 高田みづえ lllllll 408回
19位 河合奈保子 llllll 387回
20位 田原俊彦 llllll 386回
21位 llllll 371回
22位 SMAP llllll 370回
23位 宇多田ヒカル llllll 356回
24位 DREAMS COME TRUE llllll 350回
25位 ZARD lllll 339回
26位 ピンク・レディー lllll 330回
27位 中山美穂 lllll 325回
28位 EXILE lllll 324回
29位 徳永英明 lllll 323回
30位 工藤静香 lllll 294回
31位 薬師丸ひろ子 llll 260回
32位 郷ひろみ llll 253回
33位 西城秀樹 llll 247回
34位 近藤真彦 llll 242回
35位 松任谷由実 lll 230回
36位 CHAGE & ASKA lll 226回
37位 氷室京介 lll 224回
38位 小柳ルミ子 lll 221回
39位 キャンディーズ lll 218回
40位 本田美奈子 lll 216回
41位 AKB48 lll 210回
42位 岩崎宏美 lll 203回
43位 平井堅 lll 195回
43位 TUBE lll 195回
45位 安室奈美恵 lll 194回
46位 井上陽水 lll 191回
47位 TOKIO lll 190回
48位 菊池桃子 lll 189回
49位 斉藤由貴 lll 186回
50位 Every Little Thing lll 184回
51位 野口五郎 lll 180回
52位 ポルノグラフィティ lll 179回
53位 南野陽子 lll 178回
54位 石川秀美 lll 176回
55位 BUMP OF CHICKEN lll 174回
56位 柏原芳恵 ll 167回
57位 天地真理 ll 166回
58位 松山千春 ll 164回
59位 竹内まりや ll 158回
60位 原田知世 ll 153回
60位 光GENJI ll 153回
62位 吉川晃司 ll 146回
63位 荻野目洋子 ll 144回
64位 早見優 ll 143回
65位 松本伊代 ll 141回
66位 南沙織 ll 139回
66位 荒井由実 ll 139回
66位 プリンセス・プリンセス ll 139回
69位 安全地帯 ll 135回
70位 堀ちえみ ll 133回
71位 少年隊 ll 129回
72位 CHEMISTRY ll 127回
72位 浅香唯 ll 127回
74位 大黒摩季 ll 120回
75位 槇原敬之 ll 116回
76位 TRF l 114回
77位 桑田佳祐 l 113回
78位 LINDBERG l 110回
79位 ALFEE l 109回
80位 ケツメイシ l 108回
81位 globe l 105回
82位 さだまさし l 102回
82位 よしだたくろう l 102回
84位 LUNA SEA l 101回
85位 アリス l 99回
86位 研ナオコ l 98回
87位 ゴダイゴ l 97回
88位 杉山清貴 & オメガトライブ l 94回
89位 森高千里 l 93回
90位 モーニング娘。 l 92回
90位 杉山清貴 l 92回
92位 アグネス・チャン l 89回
93位 柏原よしえ l 86回
93位 相川七瀬 l 86回
95位 世良公則 & ツイスト l 85回
95位 布施明 l 85回
95位 チェリッシュ l 85回
95位 華原朋美 l 85回
99位 中村雅俊 l 84回
99位 チューリップ l 84回
101位 hide l 83回
102位 テレサ・テン l 82回
102位 Wink l 82回
 (以下略)  ... ...

│posted at 00:26:11│ コメント 0件トラックバック 0件
2010.11.30(火)

 早見優、石川秀美、AKB48、嵐

カテゴリー邦楽
タイトルの面々は最近通勤時によく聴くアーティスト達。
あんまり共通点ないね。

聴いた感想としては、
早見優はホント普通のアイドルポップス系だね。歌の上手さも普通。
石川秀美も王道アイドルポップス路線には乗っかってるが、以外とロック調の曲もあり格好良い曲が多い。当時、中高生だったらファンになってたな。なにより顔が可愛い。
AKBは良い曲もあれば悪い曲もある。まあ全体的に「今」過ぎるw 個人的には昔のモー娘。のが曲のクオリティ高いように感じる。
嵐、上記の人達と比べるとヒット曲の数と売上がコーデイーとハガーぐらいの差がある。聴きまくってたらシングル曲は全部覚えちまった。口ずさめるぞい。ただなんだ、凄い印象的な名曲があるわけでもないのよね。

次は誰きこーかな。
│posted at 00:33:49│ コメント 2件トラックバック 0件
2010.10.31(日)

 石川秀美ブーム到来!

カテゴリー邦楽
きっかけはドリフ
この人の曲はあんまり知らない。
明日から通勤時に聴きまくるか。
│posted at 23:11:17│ コメント 0件トラックバック 0件
2010.09.06(月)

 【邦楽】シングル売上10万枚以上 コンプ計画

カテゴリー邦楽
タイトルの通り、過去から現在までに発売された邦楽シングルの中からオリコンチャートで売上10万枚以上を記録した曲を全て集めようとしている(過去はちゃんとした記録のある1968年ぐらいからの曲)。
集めた曲はiTunes&iPodで聴くのが目的なので、電子ファイルのmp3が手に入れば良い。
で、売上10万枚以上を記録したシングルって一体何曲ぐらいあるかって言ったら、7000曲ぐらいあるわけよ。
現在、管理人が所持(iTunesに登録)してる曲数は3800曲ほどで超~普通の売上の曲は全て所持してるので、あと残りの収集対象である3200曲は10万枚をやっと超えたぐらいのややマイナーモノばかり。
これらを集めるのがどんだけ大変か。どんだけ金がいるか。mp3を手に入れるにはCDを借りたり買ったりする必要があるため、それらに金が必要。おれ大丈夫?

いやいや、あくまで音楽観賞は一般的な趣味。それを行うために音楽を集めるのも、また一般的な趣味の範疇

まあそれはいいとして、ひと月ぐらい前からiTunes未登録の曲を洗い出して、今はもう曲集めの段階に入ってる。
やはりまあ楽しい中にも苦労はある。
有名どころの歌手で10万枚そこそこの売上の曲を多数出してるってパターンがかなり多く、それが昔の歌手だとやっかいなのだ。最初の壁だったのが五木ひろしと郷ひろみ。五木ひろしはなんとか攻略したものの、郷は70年代の曲が廃盤になってるモノが多くmp3が非常に手に入りにくい。どうしたものか。この調子だと同じような条件で未所持曲数の多い森進一、西城秀樹あたりがラスボスになりそうだな。
一方で無名歌手(自分が知らないだけ(?))にも苦戦している。たかだみゆきってだれ? あと伊武雅刀や真田広之って歌ってたのか!?しかも10万枚突破してるし!
そういう超中途半端一発屋の曲ってレンタル屋に置いてる率が低く、買うとプレミア級の金額だったりするので手に入れるのが難しい。でも色んな策を駆使し手に入れて実際に聴いてみると歌が上手かったり良い曲だったりと、掘り出し物手に入れた感があって色々楽しい
驚きや発見も多いしね。

地道にやります。
│posted at 02:09:57│ コメント 2件トラックバック 0件
2010.08.24(火)

 【和む】ふと中山忍のアルバムを買った

カテゴリー邦楽
なぜか忍は好き。

愛嬌のある容姿と国生さゆりばりの歌唱力(10段階評価だと2ぐらい)で歌う歌の曲調がなんとも和む要素を持ってる

中山忍はまずアイドルとしてデビューした。
しかしミポリンという超売れっ子の姉の陰に隠れ、歌もド下手だったためどうもアイドル時代はパッとしなかった。ちなみに10万枚以上売れたシングルは無し。

現在は完全に女優業に専念かな。目立たないサスペンスドラマのちょっと目立つ役をやってたりする。主役は張れないが、またそれはそれで良い。
│posted at 01:21:39│ コメント 2件トラックバック 0件
2010.07.06(火)

 『トイレの神様』 /植村花菜

カテゴリー邦楽
仕事中によく行く定食屋でいっつもこの曲が流れてるのよ。
かなり耳に付いた。
歌っている植村花菜の自身のおばあちゃんとの思い出を歌にした曲らしい。

長いけど歌詞を聴いてるとシミジミと泣けそうになる曲。
今の時代の曲でも良い曲ってあるんだね。


│posted at 00:01:55│ コメント 5件トラックバック 0件
2010.05.28(金)

 【NHK】SONGS 松田聖子 Part2

カテゴリー邦楽
いまNHKで聖子ちゃんの再放送をしてるじゃないか@@
Part1見逃したし!
ありえねー。
│posted at 01:58:23│ コメント 0件トラックバック 0件
2010.03.17(水)

 ここ一年間で最もよく聴いた邦楽アーティスト

カテゴリー邦楽
iTunesの再生回数の推移からして、1位は間違いなく松田聖子
2位は中森明菜か。

だが、カラオケでは中森明菜全開に対して松田聖子は一度もないwww
今度『瞳はダイアモンド』でも歌ってみようか。平井堅もカヴァーしてた曲だし、
聖子ちゃんのカラオケソング定番曲でもあるし、名曲だし、歌い易そう
│posted at 00:59:04│ コメント 0件トラックバック 0件
2010.01.31(日)

 今日のミュージックラバーズ

カテゴリー邦楽
新聞に木村カエラ原田知世って書いてたから見てみた。
概ね見たのは原田知世が目的だったからかな。原田知世といえば、薬師丸ひろ子と同じく80年代を代表する邦画女優、兼アイドル歌手だった人。映画の代表作は角川映画の『時をかける少女』とか他色々。曲の代表作も映画と同じタイトルの『時をかける少女』(作詞・作曲はユーミン。58.7万枚売上と相当ヒットした曲)。曲としても80年代を代表する曲の一つ。
木村カエラ『Butterfly』って曲が好き。紅白にもその曲で出てたね。
肝心のトークは短かったけど面白かった。
│posted at 23:58:32│ コメント 2件トラックバック 0件
2009.12.15(火)

 持田香織が・・・

カテゴリー邦楽
さっきテレビで歌ってたのを見た。
何があったのか知らないが、声の出てなさがヤバイことになってる。
音程もとれてない。ホントにとれてない。
リンドバーグ渡瀬マキも最近歌ってて下手だなと思ったけど(昔からだが)、持田の場合は次元が違った。
一体、どうしたんだよお>
│posted at 21:14:31│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.11.25(水)

 再びマイブーム到来 中島みゆき

カテゴリー邦楽
7ヶ月に1度ぐらい中島みゆきブームが来る
この人が唄う曲も良いし、この人が他の歌手に提供した曲も良いものばかり。
柏原芳恵への提供曲『春なのに』は、卒業ソングながらも卒業式ではまず使用されない悲しいメロディの曲。だけど、誰が聞いても絶対に名曲って感じると思う いやまじ。
│posted at 22:58:07│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.10.15(木)

 『私鉄沿線』の名曲さに泣いた

カテゴリー邦楽
野口五郎と言えば『私鉄沿線』・・・という訳では無いのだけれど(他にも有名曲はたくさんある)、自分はこの曲が好き過ぎてたまらない。
旋律はこれでもかってほど70年代の曲です。

『私鉄沿線』を知ってる人も知らない人も、ぜひご視聴あれ。
サブテーマ:おすすめ音楽♪ 
│posted at 00:29:18│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.09.22(火)

 『センチメンタル・ジャーニー』

カテゴリー邦楽
最近頭の中を駆け巡ってるのは、松本伊代『センチメンタル・ジャーニー』
一応、80年代のアイドル歌謡を代表する一曲(TVで80年代の名曲特集みたいな特番があったらたぶん高確率で流れる)。
知名度はそれなりに高い曲。

歌い手の歌唱力は微妙で、曲も個人的な尺度で測ると超名曲の部類には属さないのだけど、リズムが良くて聴いてて飽きない。

あ、あとこの曲は“超名曲”ではないけど、“名曲”ではある!!(笑)

まずイントロの音から良い
振り付けはモロに80年代だ
│posted at 17:38:26│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.09.14(月)

 80年代 アーティスト -代表曲-

カテゴリー邦楽
80年代の邦楽ばかり聴いている当ブログ管理人なのだが(よくあるさわりになってきたなぁ・・)、今回は80年代を代表するアーティストのそれぞれの代表曲を挙げてみようと思う。
一般的にアーティストの「代表曲」という言葉はわりとよく使われているのだが、恐らく代表曲を選ぶ上での明確な基準みたいなモノは無いだろう。
大抵は「売上」と「知名度」が高水準な曲(「知名度」というのもまた曖昧な要素を含むカテゴリーではあるが…)、が各アーティストの代表曲として挙げられているように感じられる(少なくとも自分には)。
当ブログ管理人も「売上」、「知名度」、あと「当時のインパクト」を強く考慮し、かつ「80年代もしくは80年代付近にデビュー」「全盛期が80年代」という条件に限定して、各アーティストの代表曲を下記に羅列してみた。
(異議有り意見、受け付けます)


■松田聖子
『青い珊瑚礁』、『風は秋色』、『チェリーブラッサム』、『夏の扉』、『赤いスイートピー』、『渚のバルコニー』、『天国のキッス』、『SWEET MEMORIES』、『瞳はダイアモンド』、『天使のウインク』、『瑠璃色の地球』、『あなたに逢いたくて ~Missing You~』など

■ラッツ & スター(シャネルズ)
『ランナウェイ』、『街角トワイライト』、『め組のひと』、『夢で逢えたら』

■山下達郎
『RIDE ON TIME』、『クリスマス・イヴ』

■田原俊彦
『哀愁でいと』、『ハッとして!Good』、『恋=Do!』、『グッドラックLOVE』、『抱きしめてTONIGHT』、『ごめんよ涙』

■近藤真彦
『スニーカーぶる~す』、『ブルージーンズメモリー』、『ギンギラギンにさりげなく』、『ハイティーン・ブギ』、『ケジメなさい』、『愚か者』、『ミッドナイト・シャッフル』

■河合奈保子
『スマイル・フォー・ミー』(?)、『けんかをやめて』(?)

■柏原芳恵
『柏原芳恵』、『春なのに』

■松本伊代
『センチメンタル・ジャーニー』

■薬師丸ひろ子
『セーラー服と機関銃』、『探偵物語』、『メイン・テーマ』

■シブがき隊
『NAI・NAI 16』(?)

■中森明菜
『少女A』、『セカンド・ラブ』、『禁区』、『北ウイング』、『十戒(1984)』、『飾りじゃないのよ涙は』、『ミ・アモーレ[Meu amor e・・・]』、『DESIRE -情熱-』、『TANGO NOIR』、『難破船』など

■原田知世
『時をかける少女』

■葛城ユキ
『ボヘミアン』

■THE ALFEE
『メリーアン』、『星空のディスタンス』、『Promised Love』

■チェッカーズ
『ギザギザハートの子守唄』、『涙のリクエスト』、『哀しくてジェラシー』、『星屑のステージ』、『ジュリアに傷心』、『あの娘とスキャンダル』、『Song for U.S.A.』など

■杏里
『オリビアを聴きながら』(?)、『CAT'S EYE』、『悲しみがとまらない』

■小泉今日子
『迷宮のアンドローラ』、『ヤマトナデシコ七変化』、『スターダスト・メモリー』、『木枯しに抱かれて』、『なんてったってアイドル』、『あなたに会えてよかった』、『優しい雨』など

■吉川晃司
『モニカ』、『You Gotta Chance』(?)

■安全地帯
『ワインレッドの心』、『恋の予感』、『悲しみにさよなら』

■トム・キャット
『ふられ気分でROCK'N ROLL』

■C-C-B
『Romanticが止まらない』

■斉藤由貴
『卒業』、『夢の中へ』

■菊池桃子
『雪にかいたLOVE LETTER』(?)、『卒業 -GRADUATION-』、『Say Yes !』(?)

■おニャン子クラブ
『セーラー服を脱がさないで』

■小林明子
『恋に落ちて -Fall in love-』

■レベッカ
『フレンズ』

■荻野目洋子
『ダンシング・ヒーロー』

■少年隊
『仮面舞踏会』、『君だけに』(?)

■渡辺美里
『My Revolution』

■本田美奈子
『1986年のマリリン』

■河合その子
『青いスタスィオン』

■石井明美
『CHA-CHA-CHA』

■南野陽子
『話しかけたかった』(?)、『吐息でネット』(?)

■TM NETWORK
『GET WILD』

■BOφWY
『MARIONETTE -マリオネット-』

■光GENJI
『STAR LIGHT』、『ガラスの十代』、『パラダイス銀河』、『Diamondハリケーン』、『剣の舞』、『太陽がいっぱい』

■森川由加里
『SHOW ME』

■浅香唯
『C-Girl』(?)

■中山美穂
『ツイてるねノッてるね』(?)、『人魚姫』(?)、『遠い街のどこかで・・・』、『世界中の誰よりきっと』、『ただ泣きたくなるの』

■男闘呼組
『DAYBREAK』

■工藤静香
『MUGO・ん・・・色っぽい』、『恋一夜』、『嵐の素顔』、『黄砂に吹かれて』、『慟哭』、『激情』

■杉山清貴(杉山清貴 & オメガトライブ)
『ふたりの夏物語』

■WINK
『愛が止まらない』、『淋しい熱帯魚』

■プリンセス・プリンセス
『DIAMONDS』、『世界でいちばん熱い夏』、『ジュリアン』


※「演歌」は無し
│posted at 00:46:29│ コメント 2件トラックバック 0件
2009.09.01(火)

 HEY3の『今聴きたい名曲』にやや疑問

カテゴリー邦楽
70年代の各年ごとのベスト10に百恵ちゃんとジュリーの名が出てこない。
あと80年代は長渕が出てこないのと85年のベスト10に明菜さんの『ミ・アモーレ』(レコード大賞受賞+年間売上2位+自分のNo.1お気に入り曲)が入ってなかった。
どう考えても調整されています
毎週、懐かしの邦楽を流すということで貴重な番組なのではあるけど、「あれ?」って思うこともよくある。
│posted at 00:31:14│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.08.29(土)

 80年代アイドル 歌唱力

カテゴリー邦楽
特に最近、聴くことの多い80年代アイドル歌謡曲。
色々と聴いたり昔の映像を見たりしてるが、ふと当時のアイドル個人に対して自分なりに歌唱力の評価(ランク付け)をしてみる(最近こんなのばっか)。
対象は"それなり以上の売れ行き"または"それなり以上の知名度"または"自分が知ってる人"のみ。
なるべく客観視した評価をする。
ちなみに評価とかいっちょう前に言ってるが自分は特に何者でもない。
ただのランク厨


【歌唱力】
S :該当者なし
A :岩崎良美
A-:河合奈保子、本田美奈子
B :松田聖子、中森明菜、長山洋子
C :柏原芳恵、三原順子、荻野目洋子、工藤静香、森口博子
D :薬師丸ひろ子、堀ちえみ、早見優、岡田有希子、浅香唯、
     中山美穂、松本典子
E :松本伊代、石川秀美、小泉今日子、渡辺典子、南野陽子、
     河合その子
F :原田知世、斉藤由貴、菊池桃子、酒井法子
G :井森美幸、国生さゆり、西村知美、石野陽子
H :安田成美、中山忍



ついでに(え?)
【ルックス】
S :菊池桃子
A :河合奈保子、本田美奈子、松本典子
B :松田聖子、石川秀美、中森明菜、浅香唯、井森みゆき
C :薬師丸ひろ子、松本伊代、岡田有希子、斉藤由貴、
    荻野目洋子、南野陽子、中山美穂、国生さゆり
D :柏原芳恵、堀ちえみ、小泉今日子、原田知世、工藤静香
E :早見優、渡辺典子、酒井法子、西村知美
F :岩崎良美、



備考:
*河合奈保子はデビュー1~2年後の歌を聴くと如何に音程が安定しているかが分かる。よくも悪くも「機械的」な歌い方。
*明菜の歌唱は情熱系。ルックスはぷくぷく時を考慮するのでレベル高い。後半は美人系。
*聖子は音程、表現力ともに高い。出生名は蒲池法子(意味なし)。
*中山忍は音程バラバラだけど聴くと和む。しかしそれは考慮しない(笑)ので歌唱力は最低ランク。
*荻野目洋子はパンチの効いた曲が印象的で、歌唱力はアイドルの中では標準以上。
*中山美穂は美人だが北島三郎に似てるのでルックス↓
*原田知世は美人というよりも可愛らしい系だが、目がちっちゃ過ぎるのでルックス↓
歌唱は地声が高く澄んでいるが、音程がそんなに安定してないので↓
*小泉は初期→中期と歌唱は良くなったが、総合的に判断してEランク。
ルックスは小顔で人気もあったらしいが、喋ると一言多いのでマイナス。
*本田美奈子は音域が広く、音程もかなり安定しているので歌唱力は高評価。
パンチの効いた『1986年のマリリン』やクラシック曲を歌いこなしていたのは流石
*薬師丸ひろ子は声質が綺麗すぎて評価に困る。じっくり聴いていると音程もそれなりに安定はしているので歌唱力は標準レベル。もうワンランク↑でもいいかも。
*シャブぴーは可愛かったらしいが、、イクナイので↓
*菊池桃子は歌唱は微妙過ぎるが、清純派で顔も究極に良いのでルックス↑↑ 隠れ出っ歯と隠れブタ鼻は考慮に入れないでおく。
*岩崎良美は『タッチ』の人。それ以上でもそれ以下でもない。


主観(笑)

おわり
サブテーマ:昭和の歌謡曲 
│posted at 02:05:07│ コメント 2件トラックバック 0件
2009.08.22(土)

 【横浜BLITZ-21日】明菜さんのライブに行ってきました

カテゴリー邦楽
一言、最高だった!

なんであんなに声が出ていたのだろうか。

生で見たというのを差し引いても、声には張りがあり、力強さがあった。

嬉しいかぎり(o^o^o)

そして、音域は通常よりも幅広かったようにも思えた。

『神田川』のやさしく抑えた歌声、

『I Love you』、『恋』の、歌に入り込んだ歌い方、

その全てが今日はとても完成されていたように感じた。

あまり得意ではないと思っていたトークも、想像以上に面白かったし、

本人もリラックスした雰囲気でファンとの掛け合いをしていた。

ますます、明菜ファンを続けたくなった一日。

これからも、良い歌を聴かせて下さい。

サブテーマ:女性アーティスト 
│posted at 02:09:25│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.08.20(木)

 [NHK]SONGS 中森明菜 (2週目)

カテゴリー邦楽
先週に続き、今日も明菜さんがSONGSに出演した。
歌った曲は前回と同じ様に過去のヒット曲のカバーで、以下の4曲↓
 『異邦人』(オリジナル・久保田早紀)
 『なごり雪』(オリジナル・伊勢正三・イルカ)
 『恋の予感』(オリジナル・安全地帯)
 『恋』(オリジナル・松山千春)

最初の曲、異邦人を聴いて予想以上のクオリティーに驚き。
ファンじゃなくても今回は絶対に良さが分かるんじゃないかと思う!
異邦人はオリジナルがとっても素晴らしい曲なんだけど、オリジナルのスタイルとは全く異なった明菜さん独特の感情移入させた歌い方が最高だった。
異邦人に続いて、なごり雪、恋の予感、恋と聴いても、同様の良さを感じた。
明菜さんの全盛期はビブラートがハイレベルに効いていて、『北ウイング』『DESIRE -情熱-』を熱唱してる時の様な声量の多さを感じさせる歌い方に一つ特徴があったのだけど、もう一つの特徴として感情表現の豊かさも目立っていた。
そして今日、映像を見ながら歌声を聴いた感じだと、今は当時の表現豊かな歌い方よりも、さらに歌の世界に入り込んでいるように見える、そして聴こえる。
何だろう、歳を重ねた事による表現力のアップなのだろうか。
やっぱ歌は音程や声量が全てじゃないね。今回見て身に染みた。
前回のSONGSを見た時に気づかなかった"良さ"を、今回見て気づけた気がする。
(ファンなのに不甲斐ないな)

中森明菜は十分に進化してます!
前回の記事で、「進化して欲しい」とか書いたけど進化してます!
早くライブが見たいー。
サブテーマ:女性アーティスト 
│posted at 00:17:52│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.08.12(水)

 [NHK]SONGSに出演 - 中森明菜 (1週目)

カテゴリー邦楽
久しぶりのテレビ出演。
番組で歌ったのは4曲。いずれもオリジナルではなく全て過去にヒットした曲のカバー。
聴いた感想は、とても声量があったとは言えず全体的に物静か。
何か元気がなかったね。
だけど全部暗めの曲だったためか、雰囲気はあったと思う。
全盛期のオーラは感じられなかったけど、それはそれで良い。
当時のスタイルで勝負なんて出来ないのは当然なのだし。
正直、声量はあまり無くてもいい。
良い意味で中森明菜らしく進化して欲しい
次週にも期待
│posted at 23:58:58│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.08.06(木)

 気分に合わせた曲選び

カテゴリー邦楽
これも会社帰りのことだが、iPodで超久々にラルクの曲を始めから何曲か聴いてたら、なんかとてもガッチャンガッチャンうるさいのよ。
何せこの時は頭の中が微妙にローテンションだった。
ラルクは90年代以降のロックバンドの中じゃかなり好きな曲が多いんだが、今の気分にハイテンポなロック調は合わないなと思い、緩やかな感じの『親父の一番長い日』さだまさし)に曲を切り替えた。
そしたら聴いてて心地よい感じ。
他に本田美奈子のクラシカル集という手もあたっが、
美奈子さんは声量があって耳に響くので少し厳しいと思い、選曲には至らず
やっぱり気分に合わせた曲選びは重要だ。

『親父の一番長い日』は曲名に「長い」と付いているだけあって、曲の時間が12分32秒もある。それを2回聴き、その後『道化師のソネット』『防人の詩』『驛舎』と、さだまさしの名曲を聴きながら帰った。
│posted at 23:29:56│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.08.02(日)

 率直な印象【聖子・明菜・小泉編】

カテゴリー邦楽
実はかなりの中森明菜ファンである当ブログ管理人ではあるが、今回は80年代のトップアイドルだった松田聖子中森明菜小泉今日子を加えた3人の印象を簡潔に書いてみようと思う。ホント簡潔に。
とはいっても、管理人は80年代邦楽をリアルタイムで殆んど聴いていなかったため、当時の歌謡界にはそれほど詳しくない。昔からファンだった人が知ってる事でも、管理人が知らないことはある。
それでも中森明菜の曲はもちろんのこと、聖子、小泉の曲も殆んど頭にインプットされるぐらい聴いているし(若干言いすぎ)、それぞれに関連した動画もテレビ出演も書籍(少々)も色々と見たり読んだりしてるから、そこそこは分かるつもり。

ではなるべく簡潔に↓↓



【松田聖子】
言わずと知れた80年代のトップアイドル。体型は華奢。ぶりっこキャラを売りにしていたが、強くて芯のあるどっしりとした性格。どんなことがあっても物怖じしてるところを見たことが無い。ただし明菜と接する時は少しやり辛そうな顔をする(明菜より学年は4つ上)。明菜との不仲説が流れているが、当人同士の反応を見ても仲が悪いとうことはなさげ。ペラペラ喋らないけどかなりテレビに出たがり屋っぽい。ドラマでの演技力はたぶん並以下。記者会見で無かったことをさもあったかの様に話したり、ウソ無きして軽く物議を醸したり、違った意味での演技派。機転が利く。一時アメリカに住んでたこともあり、英語はそれなりに喋れるらしく発音も良いということで少し有名(実は)。天才か。


【中森明菜】
松田聖子と80年代の歌謡界の人気を二分した。全盛期が微妙に被っていないため、どっちが上下かは決められない。曲調も聖子とは共通しない。聖子が「光」なら明菜は「影」とも言われている。アイドルとしては珍しく地声が低い。『禁句』、『十戒』など不良をイメージした「ツッパリソング」をいくつか歌っていたが、性格は全く不良ではなく不器用まじめっぽい。というか歌うこと以外はかなり不器用そう。中学時代は勉強嫌いで学力は決して高くなかった。自殺未遂をしたことやバラエティには不向きな性格が影響してか、聖子ほど前面に姿を見せず次第に人々の記憶から消えていく。3年前は携帯を持っていなかったと言うが(HEY3にて)、現在持ってるかどうか謎。今の体型はかなり痩せている。デビュー当時は体重が58Kgあったという(本人談)。


【小泉今日子】
80年代の女性アイドルトップ3を決めるとしたら、3番手に来るのはまず小泉しかいない。ヒット曲はたくさんあったが、聖子・明菜ほど歌唱力はなく、セールス的にも劣る。意外にも3人の中では最初にミリオンヒットを出している(91年『あなたに会えてよかった』)。愛称は「キョンキョン」、有名。正統派アイドルっぽいイメージがある(?)けど、個人的には元ヤンにしか見えないし、実際そうだったという噂も。聖子との接点は知らないが(・・・)、明菜とはデビューが同期(学年も同じ)で仲が良かったらしく、テレビでの対談やすっぴんぶっちゃけトーク、ドラマ共演などしてる。が、当人同士、仲が良かったのは知る限り90年代初頭までであり、今はどうだか知らない。女優としては3人の中で一番活躍してるかも。



おわり。
│posted at 00:15:49│ コメント 3件トラックバック 0件
2009.07.24(金)

 よく聴く80年代の邦楽

カテゴリー邦楽
杉山清貴チェッカーズをかなりの頻度で聴いている。
杉山清貴(&オメガトライブ時代を含む)はグラサンがトレードマークのイケてるオッサン。
代表曲は『ふたりの夏物語』『最後のHoly Night』辺りかな。
ヒット曲は他にも多く、全体的に明るい曲調のものが多い。
自分が好きなのは『ガラスのPALM TREE』と火サスのエンディングテーマ(?)だった『風のLONELY WAY』
一方のチェッカーズは言わずもがな80年代最強のバンド。だと思っている。(フミヤは昔ぜんぜん聴かなかったけど(聴かず嫌い)、最近聴いてて曲の良さ、歌声に考えが変わった。歌うまい。)
チェッカーズの曲は全般聴いているが、86年の『Song for U.S.A』は特に繰り返し聴いてる名曲。
余談だが86年といえば『DESIRE』を筆頭に明菜さまの一人勝ちした年(←これが言いたいのではなく)。同年リリースで好きな曲は他にも多い。
少年隊『バラードのように眠れ』本田美奈子『1986年のマリリン』小泉『木枯らしに抱かれて』岡田有希子『くちびるNetwork』菊池桃子『Say Yes!』テレサ・テン『時の流れに身をまかせ』、など(亡くなってる人が多い・・・)、他もろもろ。
↑テレサさん以外は当時のアイドル。
80年代はアイドル全盛時代。それが良いのです。
本田美奈子『1986年のマリリン』はホント格好良い曲。
ヘソだしルックと高い歌唱力であの曲歌われたら、そりゃ人気もでるわなって。
余談なが。
│posted at 00:26:28│ コメント 0件トラックバック 0件
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