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のるかそるか - 邦楽- 
2009.10.15(木)

 『私鉄沿線』の名曲さに泣いた

カテゴリー邦楽
野口五郎と言えば『私鉄沿線』・・・という訳では無いのだけれど(他にも有名曲はたくさんある)、自分はこの曲が好き過ぎてたまらない。
旋律はこれでもかってほど70年代の曲です。

『私鉄沿線』を知ってる人も知らない人も、ぜひご視聴あれ。
サブテーマ:おすすめ音楽♪ 
│posted at 00:29:18│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.09.22(火)

 『センチメンタル・ジャーニー』

カテゴリー邦楽
最近頭の中を駆け巡ってるのは、松本伊代『センチメンタル・ジャーニー』
一応、80年代のアイドル歌謡を代表する一曲(TVで80年代の名曲特集みたいな特番があったらたぶん高確率で流れる)。
知名度はそれなりに高い曲。

歌い手の歌唱力は微妙で、曲も個人的な尺度で測ると超名曲の部類には属さないのだけど、リズムが良くて聴いてて飽きない。

あ、あとこの曲は“超名曲”ではないけど、“名曲”ではある!!(笑)

まずイントロの音から良い
振り付けはモロに80年代だ
│posted at 17:38:26│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.09.14(月)

 80年代 アーティスト -代表曲-

カテゴリー邦楽
80年代の邦楽ばかり聴いている当ブログ管理人なのだが(よくあるさわりになってきたなぁ・・)、今回は80年代を代表するアーティストのそれぞれの代表曲を挙げてみようと思う。
一般的にアーティストの「代表曲」という言葉はわりとよく使われているのだが、恐らく代表曲を選ぶ上での明確な基準みたいなモノは無いだろう。
大抵は「売上」と「知名度」が高水準な曲(「知名度」というのもまた曖昧な要素を含むカテゴリーではあるが…)、が各アーティストの代表曲として挙げられているように感じられる(少なくとも自分には)。
当ブログ管理人も「売上」、「知名度」、あと「当時のインパクト」を強く考慮し、かつ「80年代もしくは80年代付近にデビュー」「全盛期が80年代」という条件に限定して、各アーティストの代表曲を下記に羅列してみた。
(異議有り意見、受け付けます)


■松田聖子
『青い珊瑚礁』、『風は秋色』、『チェリーブラッサム』、『夏の扉』、『赤いスイートピー』、『渚のバルコニー』、『天国のキッス』、『SWEET MEMORIES』、『瞳はダイアモンド』、『天使のウインク』、『瑠璃色の地球』、『あなたに逢いたくて 〜Missing You〜』など

■ラッツ & スター(シャネルズ)
『ランナウェイ』、『街角トワイライト』、『め組のひと』、『夢で逢えたら』

■山下達郎
『RIDE ON TIME』、『クリスマス・イヴ』

■田原俊彦
『哀愁でいと』、『ハッとして!Good』、『恋=Do!』、『グッドラックLOVE』、『抱きしめてTONIGHT』、『ごめんよ涙』

■近藤真彦
『スニーカーぶる〜す』、『ブルージーンズメモリー』、『ギンギラギンにさりげなく』、『ハイティーン・ブギ』、『ケジメなさい』、『愚か者』、『ミッドナイト・シャッフル』

■河合奈保子
『スマイル・フォー・ミー』(?)、『けんかをやめて』(?)

■柏原芳恵
『柏原芳恵』、『春なのに』

■松本伊代
『センチメンタル・ジャーニー』

■薬師丸ひろ子
『セーラー服と機関銃』、『探偵物語』、『メイン・テーマ』

■シブがき隊
『NAI・NAI 16』(?)

■中森明菜
『少女A』、『セカンド・ラブ』、『禁区』、『北ウイング』、『十戒(1984)』、『飾りじゃないのよ涙は』、『ミ・アモーレ[Meu amor e・・・]』、『DESIRE -情熱-』、『TANGO NOIR』、『難破船』など

■原田知世
『時をかける少女』

■葛城ユキ
『ボヘミアン』

■THE ALFEE
『メリーアン』、『星空のディスタンス』、『Promised Love』

■チェッカーズ
『ギザギザハートの子守唄』、『涙のリクエスト』、『哀しくてジェラシー』、『星屑のステージ』、『ジュリアに傷心』、『あの娘とスキャンダル』、『Song for U.S.A.』など

■杏里
『オリビアを聴きながら』(?)、『CAT'S EYE』、『悲しみがとまらない』

■小泉今日子
『迷宮のアンドローラ』、『ヤマトナデシコ七変化』、『スターダスト・メモリー』、『木枯しに抱かれて』、『なんてったってアイドル』、『あなたに会えてよかった』、『優しい雨』など

■吉川晃司
『モニカ』、『You Gotta Chance』(?)

■安全地帯
『ワインレッドの心』、『恋の予感』、『悲しみにさよなら』

■トム・キャット
『ふられ気分でROCK'N ROLL』

■C-C-B
『Romanticが止まらない』

■斉藤由貴
『卒業』、『夢の中へ』

■菊池桃子
『雪にかいたLOVE LETTER』(?)、『卒業 -GRADUATION-』、『Say Yes !』(?)

■おニャン子クラブ
『セーラー服を脱がさないで』

■小林明子
『恋に落ちて -Fall in love-』

■レベッカ
『フレンズ』

■荻野目洋子
『ダンシング・ヒーロー』

■少年隊
『仮面舞踏会』、『君だけに』(?)

■渡辺美里
『My Revolution』

■本田美奈子
『1986年のマリリン』

■河合その子
『青いスタスィオン』

■石井明美
『CHA-CHA-CHA』

■南野陽子
『話しかけたかった』(?)、『吐息でネット』(?)

■TM NETWORK
『GET WILD』

■BOφWY
『MARIONETTE -マリオネット-』

■光GENJI
『STAR LIGHT』、『ガラスの十代』、『パラダイス銀河』、『Diamondハリケーン』、『剣の舞』、『太陽がいっぱい』

■森川由加里
『SHOW ME』

■浅香唯
『C-Girl』(?)

■中山美穂
『ツイてるねノッてるね』(?)、『人魚姫』(?)、『遠い街のどこかで・・・』、『世界中の誰よりきっと』、『ただ泣きたくなるの』

■男闘呼組
『DAYBREAK』

■工藤静香
『MUGO・ん・・・色っぽい』、『恋一夜』、『嵐の素顔』、『黄砂に吹かれて』、『慟哭』、『激情』

■杉山清貴(杉山清貴 & オメガトライブ)
『ふたりの夏物語』

■WINK
『愛が止まらない』、『淋しい熱帯魚』

■プリンセス・プリンセス
『DIAMONDS』、『世界でいちばん熱い夏』、『ジュリアン』


※「演歌」は無し
│posted at 00:46:29│ コメント 2件トラックバック 0件
2009.09.01(火)

 HEY3の『今聴きたい名曲』にやや疑問

カテゴリー邦楽
70年代の各年ごとのベスト10に百恵ちゃんとジュリーの名が出てこない。
あと80年代は長渕が出てこないのと85年のベスト10に明菜さんの『ミ・アモーレ』(レコード大賞受賞+年間売上2位+自分のNo.1お気に入り曲)が入ってなかった。
どう考えても調整されています
毎週、懐かしの邦楽を流すということで貴重な番組なのではあるけど、「あれ?」って思うこともよくある。
│posted at 00:31:14│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.08.29(土)

 80年代アイドル 歌唱力

カテゴリー邦楽
特に最近、聴くことの多い80年代アイドル歌謡曲。
色々と聴いたり昔の映像を見たりしてるが、ふと当時のアイドル個人に対して自分なりに歌唱力の評価(ランク付け)をしてみる(最近こんなのばっか)。
対象は"それなり以上の売れ行き"または"それなり以上の知名度"または"自分が知ってる人"のみ。
なるべく客観視した評価をする。
ちなみに評価とかいっちょう前に言ってるが自分は特に何者でもない。
ただのランク厨


【歌唱力】
S :該当者なし
A :岩崎良美
A-:河合奈保子、本田美奈子
B :松田聖子、中森明菜、長山洋子
C :柏原芳恵、三原順子、荻野目洋子、工藤静香、森口博子
D :薬師丸ひろ子、堀ちえみ、早見優、岡田有希子、浅香唯、
     中山美穂、松本典子
E :松本伊代、石川秀美、小泉今日子、渡辺典子、南野陽子、
     河合その子
F :原田知世、斉藤由貴、菊池桃子、酒井法子
G :井森美幸、国生さゆり、西村知美、石野陽子
H :安田成美、中山忍



ついでに(え?)
【ルックス】
S :菊池桃子
A :河合奈保子、本田美奈子、松本典子
B :松田聖子、石川秀美、中森明菜、浅香唯、井森みゆき
C :薬師丸ひろ子、松本伊代、岡田有希子、斉藤由貴、
    荻野目洋子、南野陽子、中山美穂、国生さゆり
D :柏原芳恵、堀ちえみ、小泉今日子、原田知世、工藤静香
E :早見優、渡辺典子、酒井法子、西村知美
F :岩崎良美、



備考:
*河合奈保子はデビュー1〜2年後の歌を聴くと如何に音程が安定しているかが分かる。よくも悪くも「機械的」な歌い方。
*明菜の歌唱は情熱系。ルックスはぷくぷく時を考慮するのでレベル高い。後半は美人系。
*聖子は音程、表現力ともに高い。出生名は蒲池法子(意味なし)。
*中山忍は音程バラバラだけど聴くと和む。しかしそれは考慮しない(笑)ので歌唱力は最低ランク。
*荻野目洋子はパンチの効いた曲が印象的で、歌唱力はアイドルの中では標準以上。
*中山美穂は美人だが北島三郎に似てるのでルックス↓
*原田知世は美人というよりも可愛らしい系だが、目がちっちゃ過ぎるのでルックス↓
歌唱は地声が高く澄んでいるが、音程がそんなに安定してないので↓
*小泉は初期→中期と歌唱は良くなったが、総合的に判断してEランク。
ルックスは小顔で人気もあったらしいが、喋ると一言多いのでマイナス。
*本田美奈子は音域が広く、音程もかなり安定しているので歌唱力は高評価。
パンチの効いた『1986年のマリリン』やクラシック曲を歌いこなしていたのは流石
*薬師丸ひろ子は声質が綺麗すぎて評価に困る。じっくり聴いていると音程もそれなりに安定はしているので歌唱力は標準レベル。もうワンランク↑でもいいかも。
*シャブぴーは可愛かったらしいが、、イクナイので↓
*菊池桃子は歌唱は微妙過ぎるが、清純派で顔も究極に良いのでルックス↑↑ 隠れ出っ歯と隠れブタ鼻は考慮に入れないでおく。
*岩崎良美は『タッチ』の人。それ以上でもそれ以下でもない。


主観(笑)

おわり
サブテーマ:昭和の歌謡曲 
│posted at 02:05:07│ コメント 2件トラックバック 0件
2009.08.22(土)

 【横浜BLITZ-21日】明菜さんのライブに行ってきました

カテゴリー邦楽
一言、最高だった!

なんであんなに声が出ていたのだろうか。

生で見たというのを差し引いても、声には張りがあり、力強さがあった。

嬉しいかぎり(o^o^o)

そして、音域は通常よりも幅広かったようにも思えた。

『神田川』のやさしく抑えた歌声、

『I Love you』、『恋』の、歌に入り込んだ歌い方、

その全てが今日はとても完成されていたように感じた。

あまり得意ではないと思っていたトークも、想像以上に面白かったし、

本人もリラックスした雰囲気でファンとの掛け合いをしていた。

ますます、明菜ファンを続けたくなった一日。

これからも、良い歌を聴かせて下さい。

サブテーマ:女性アーティスト 
│posted at 02:09:25│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.08.20(木)

 [NHK]SONGS 中森明菜 (2週目)

カテゴリー邦楽
先週に続き、今日も明菜さんがSONGSに出演した。
歌った曲は前回と同じ様に過去のヒット曲のカバーで、以下の4曲↓
 『異邦人』(オリジナル・久保田早紀)
 『なごり雪』(オリジナル・伊勢正三・イルカ)
 『恋の予感』(オリジナル・安全地帯)
 『恋』(オリジナル・松山千春)

最初の曲、異邦人を聴いて予想以上のクオリティーに驚き。
ファンじゃなくても今回は絶対に良さが分かるんじゃないかと思う!
異邦人はオリジナルがとっても素晴らしい曲なんだけど、オリジナルのスタイルとは全く異なった明菜さん独特の感情移入させた歌い方が最高だった。
異邦人に続いて、なごり雪、恋の予感、恋と聴いても、同様の良さを感じた。
明菜さんの全盛期はビブラートがハイレベルに効いていて、『北ウイング』『DESIRE -情熱-』を熱唱してる時の様な声量の多さを感じさせる歌い方に一つ特徴があったのだけど、もう一つの特徴として感情表現の豊かさも目立っていた。
そして今日、映像を見ながら歌声を聴いた感じだと、今は当時の表現豊かな歌い方よりも、さらに歌の世界に入り込んでいるように見える、そして聴こえる。
何だろう、歳を重ねた事による表現力のアップなのだろうか。
やっぱ歌は音程や声量が全てじゃないね。今回見て身に染みた。
前回のSONGSを見た時に気づかなかった"良さ"を、今回見て気づけた気がする。
(ファンなのに不甲斐ないな)

中森明菜は十分に進化してます!
前回の記事で、「進化して欲しい」とか書いたけど進化してます!
早くライブが見たいー。
サブテーマ:女性アーティスト 
│posted at 00:17:52│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.08.12(水)

 [NHK]SONGSに出演 - 中森明菜 (1週目)

カテゴリー邦楽
久しぶりのテレビ出演。
番組で歌ったのは4曲。いずれもオリジナルではなく全て過去にヒットした曲のカバー。
聴いた感想は、とても声量があったとは言えず全体的に物静か。
何か元気がなかったね。
だけど全部暗めの曲だったためか、雰囲気はあったと思う。
全盛期のオーラは感じられなかったけど、それはそれで良い。
当時のスタイルで勝負なんて出来ないのは当然なのだし。
正直、声量はあまり無くてもいい。
良い意味で中森明菜らしく進化して欲しい
次週にも期待
│posted at 23:58:58│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.08.06(木)

 気分に合わせた曲選び

カテゴリー邦楽
これも会社帰りのことだが、iPodで超久々にラルクの曲を始めから何曲か聴いてたら、なんかとてもガッチャンガッチャンうるさいのよ。
何せこの時は頭の中が微妙にローテンションだった。
ラルクは90年代以降のロックバンドの中じゃかなり好きな曲が多いんだが、今の気分にハイテンポなロック調は合わないなと思い、緩やかな感じの『親父の一番長い日』さだまさし)に曲を切り替えた。
そしたら聴いてて心地よい感じ。
他に本田美奈子のクラシカル集という手もあたっが、
美奈子さんは声量があって耳に響くので少し厳しいと思い、選曲には至らず
やっぱり気分に合わせた曲選びは重要だ。

『親父の一番長い日』は曲名に「長い」と付いているだけあって、曲の時間が12分32秒もある。それを2回聴き、その後『道化師のソネット』『防人の詩』『驛舎』と、さだまさしの名曲を聴きながら帰った。
│posted at 23:29:56│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.08.02(日)

 率直な印象【聖子・明菜・小泉編】

カテゴリー邦楽
実はかなりの中森明菜ファンである当ブログ管理人ではあるが、今回は80年代のトップアイドルだった松田聖子中森明菜小泉今日子を加えた3人の印象を簡潔に書いてみようと思う。ホント簡潔に。
とはいっても、管理人は80年代邦楽をリアルタイムで殆んど聴いていなかったため、当時の歌謡界にはそれほど詳しくない。昔からファンだった人が知ってる事でも、管理人が知らないことはある。
それでも中森明菜の曲はもちろんのこと、聖子、小泉の曲も殆んど頭にインプットされるぐらい聴いているし(若干言いすぎ)、それぞれに関連した動画もテレビ出演も書籍(少々)も色々と見たり読んだりしてるから、そこそこは分かるつもり。

ではなるべく簡潔に↓↓



【松田聖子】
言わずと知れた80年代のトップアイドル。体型は華奢。ぶりっこキャラを売りにしていたが、強くて芯のあるどっしりとした性格。どんなことがあっても物怖じしてるところを見たことが無い。ただし明菜と接する時は少しやり辛そうな顔をする(明菜より学年は4つ上)。明菜との不仲説が流れているが、当人同士の反応を見ても仲が悪いとうことはなさげ。ペラペラ喋らないけどかなりテレビに出たがり屋っぽい。ドラマでの演技力はたぶん並以下。記者会見で無かったことをさもあったかの様に話したり、ウソ無きして軽く物議を醸したり、違った意味での演技派。機転が利く。一時アメリカに住んでたこともあり、英語はそれなりに喋れるらしく発音も良いということで少し有名(実は)。天才か。


【中森明菜】
松田聖子と80年代の歌謡界の人気を二分した。全盛期が微妙に被っていないため、どっちが上下かは決められない。曲調も聖子とは共通しない。聖子が「光」なら明菜は「影」とも言われている。アイドルとしては珍しく地声が低い。『禁句』、『十戒』など不良をイメージした「ツッパリソング」をいくつか歌っていたが、性格は全く不良ではなく不器用まじめっぽい。というか歌うこと以外はかなり不器用そう。中学時代は勉強嫌いで学力は決して高くなかった。自殺未遂をしたことやバラエティには不向きな性格が影響してか、聖子ほど前面に姿を見せず次第に人々の記憶から消えていく。3年前は携帯を持っていなかったと言うが(HEY3にて)、現在持ってるかどうか謎。今の体型はかなり痩せている。デビュー当時は体重が58Kgあったという(本人談)。


【小泉今日子】
80年代の女性アイドルトップ3を決めるとしたら、3番手に来るのはまず小泉しかいない。ヒット曲はたくさんあったが、聖子・明菜ほど歌唱力はなく、セールス的にも劣る。意外にも3人の中では最初にミリオンヒットを出している(91年『あなたに会えてよかった』)。愛称は「キョンキョン」、有名。正統派アイドルっぽいイメージがある(?)けど、個人的には元ヤンにしか見えないし、実際そうだったという噂も。聖子との接点は知らないが(・・・)、明菜とはデビューが同期(学年も同じ)で仲が良かったらしく、テレビでの対談やすっぴんぶっちゃけトーク、ドラマ共演などしてる。が、当人同士、仲が良かったのは知る限り90年代初頭までであり、今はどうだか知らない。女優としては3人の中で一番活躍してるかも。



おわり。
│posted at 00:15:49│ コメント 2件トラックバック 0件
2009.07.24(金)

 よく聴く80年代の邦楽

カテゴリー邦楽
杉山清貴チェッカーズをかなりの頻度で聴いている。
杉山清貴(&オメガトライブ時代を含む)はグラサンがトレードマークのイケてるオッサン。
代表曲は『ふたりの夏物語』『最後のHoly Night』辺りかな。
ヒット曲は他にも多く、全体的に明るい曲調のものが多い。
自分が好きなのは『ガラスのPALM TREE』と火サスのエンディングテーマ(?)だった『風のLONELY WAY』
一方のチェッカーズは言わずもがな80年代最強のバンド。だと思っている。(フミヤは昔ぜんぜん聴かなかったけど(聴かず嫌い)、最近聴いてて曲の良さ、歌声に考えが変わった。歌うまい。)
チェッカーズの曲は全般聴いているが、86年の『Song for U.S.A』は特に繰り返し聴いてる名曲。
余談だが86年といえば『DESIRE』を筆頭に明菜さまの一人勝ちした年(←これが言いたいのではなく)。同年リリースで好きな曲は他にも多い。
少年隊『バラードのように眠れ』本田美奈子『1986年のマリリン』小泉『木枯らしに抱かれて』岡田有希子『くちびるNetwork』菊池桃子『Say Yes!』テレサ・テン『時の流れに身をまかせ』、など(亡くなってる人が多い・・・)、他もろもろ。
↑テレサさん以外は当時のアイドル。
80年代はアイドル全盛時代。それが良いのです。
本田美奈子『1986年のマリリン』はホント格好良い曲。
ヘソだしルックと高い歌唱力であの曲歌われたら、そりゃ人気もでるわなって。
余談なが。
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2009.06.28(日)

 『氷の世界』

カテゴリー邦楽
少し前だが和田アキ子のラジオ番組(タイトル忘れた)で、
井上陽水『氷の世界』が取り上げられていた。
この曲、何人かの歌手にカヴァーされていたらしく、
その中で聴いていて印象的だったのがちあきなおみのバージョン。
歌唱力の高さに加え、子供が聴いたら怖がるぐらいの、
髪を振り乱して絶叫している感のある妖怪チックな歌い方が素晴らしかった(ナンダソレ)。
カヴァーも良いけど、やはり陽水の歌うオリジナルは別格。
陽水にしか出せない独特の早口テンポが良い。ついつい何度も聴きたくなってしまう
この曲は著名ながらもシングルカットはされておらず、曲自体は同名のアルバム『氷の世界』に収録されている。ちなみに同アルバムは、日本初のミリオンセラーを記録したLP(レコード)ということでも有名。


氷の世界『氷の世界』(アルバム)
収録曲5曲目 『氷の世界』
唄:井上陽水
リリース:1973年12月1日
作詞:井上陽水
作曲:井上陽水
編曲:星勝、ニック・ハリソン





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2009.06.01(月)

 『1/2の神話』

カテゴリー邦楽
中森明菜_04今日は仕事が早く終わって家帰って久々にテレビでHEY3かけたら、過去の名曲特集みたいのやってたのでつい見入ってしまった。そしたら1983年のもう一度聴きたい曲ベスト10みたいので明菜『1/2の神話』の映像が流れたじゃないか
つーか今もだけど、あの頃の明菜まじ可愛いい! 際立ち過ぎ、はまじ。

83年では『1/2の神話』が2位。1位は松田聖子『天国のキッス』。まぁ83年辺りって聖子ちゃんブーム(?)、しゃあないw 


『1/2の神話』
唄:中森明菜
リリース:1983年2月23日
作詞:売野雅勇/作曲:大沢誉志幸/編曲:萩田光雄

中森明菜の4枚目のシングル。ハイテンポ、ロック調。明菜を不良なイメージに定着させた(?)曲。
「それでもまだ 私悪く言うの いいかげんにして」
の歌詞が元ヤンぽくって(違っ)良い感じ(笑)
どうでもいいけど『きまぐれオレンジロード』の鮎川まどかのモデルって中森明菜なんだよね。
コレ↓↓見たらクリソツ、か?

│posted at 23:58:56│ コメント 4件トラックバック 0件
2009.05.19(火)

 【邦楽】最近感じたこと【80年代】

カテゴリー邦楽
本田美奈子は歌唱力ある。
吉川晃司は地味に良曲あり。
マッチは地味にウザい。
│posted at 23:59:20│ コメント 2件トラックバック 0件
2009.05.12(火)

 『難破船』

カテゴリー邦楽
中森明菜_20


『難破船』
唄:中森明菜
リリース:1987年9月30日
作詞:加藤登紀子/作曲:加藤登紀子/編曲:若草恵

中森明菜の19thシングル。
彼女の曲の中では珍しくバラード色の強い曲。低音にゆっくりとした悲しい旋律が妙にマッチしているねこ
ちなみに楽曲提供の加藤登紀子『知床旅情』でとっても有名な人。

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2009.04.02(木)

 ゴダイゴ

カテゴリー邦楽
最近ゴダイゴのベストアルバム借りて、その中のヒット曲をひたすら聴きまくってる
やっぱ一番は『銀河鉄道999』かな。なんであんな名曲作れたのか分からんぐらい名曲です。

ちなみにゴダイゴは1970年代後半に活躍したロック・バンド。
その時代に活躍してたのは、ピンク・レディー、山口百恵、沢田研二、サザンあたり。
│posted at 02:28:47│ コメント 3件トラックバック 0件
2009.02.24(火)

 DESIRE -情熱-

カテゴリー邦楽
中森明菜のDESIRE-情熱-がかっこよ過ぎる件。
着物姿におかっぱ頭、中〜低音域、ハイテンポ、ロック調
神曲ここにあり

ちなみに86年の日本レコード大賞授賞曲でもある。
キャッチフレーズは、
「このレコードは可能な限り大音量でお聴きください。」
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2009.02.16(月)

 最近のmyブーム

カテゴリー邦楽
明菜ちん百恵、レベッカ、TRF、マイラヴァ、サザン、ミスチル、チェッカーズ、ゴダイゴ、高田みづえ、ボーイ、沢田研二、柏原芳恵、B'z、さだまさし、ドリカム、渡辺真知子、コブクロ、elt、薬師丸ひろ子、ワンズ、小柳ルミ子、やまだかつてないWink、八代亜紀、テレサ・テン、中島みゆき、EXILE、知世たま、ジェロ、布施明、野口五郎、倉木麻衣、沢田知可子、吉永小百合、ユーミン、キャンディーズ、KinkiKids、長渕、プリプリ・・・・その他色々w 特に好きなジャンルとかねー。

なんか最近、ボーイとか聴いてるし。
それとどうも薬師丸ひろ子の曲が頭から離れん
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2009.01.26(月)

 『旅愁』

カテゴリー邦楽
コメント
1974年にリリースした西崎緑のヒット曲、『旅愁』
とても切なく寂しい旋律ではあるが曲自体は神憑り的に良い
‥ってこれなんか微かに聴いたことあるぞ、、、
と思ったら『必殺シリーズ』の曲だった。
そういや母親がスカパーで見てたときに何度か聞こえてきてた気がする。

まあそれはそうと、機会があったらご視聴あれ
│posted at 22:56:40│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.01.19(月)

 2008年のヒットチャートってどうなの

カテゴリー邦楽
邦楽のオリコソ調べヒッ卜チャート100をランキング上位から順番に聴いてみた。
感想:
まず1・2位がの時点でそれほど興味がわかない 1・2位ばかりか上位にはKAT-TUNの曲が非常に目立つ。一応、の曲は聴いたが感想は特に浮かばない、ぐらいの感想。ジャニーズはSMAPTOKIOとぎりのぎりで光GENJIしか興味無いのだよね。
サザン『I AM YOUR SINGER』は年間売上3位のわりに曲の内容が安い。サビの部分はよくCMで流れてる(た?)アレだがサビ以外の部分がどうも単調な気がして正直痛い。サザン好きだがこの曲だけはサザンブランドで売れてるんだと感じた。『エロティカ・セブン』には遠く及ばない。むしろ3位のサザンよりも4位のGReeeeN『キセキ』のが良い曲に聞こえる。5位の羞恥心の『羞恥心』も歌下手だけどテンポが良くてオケ。なかなか面白い曲。流行るのも分かる。
6位のミスチル『HANBI』と7位の青山テルマfeatなんとかもかなり良い。むしろ1・2位がこの二曲でいいと思た。ミスチルは好きでも嫌いでもないが、曲は好きなほう。テルマは確か前半ずっと1位だったハズ。その影響からか、その辺で流れ捲ってたおかげでメロディが頭に焼き付いてる。
あとはKAT-TUNとか関ジャニ8とかポニョとかジェロとかアユとか入ってたな。ジェロ『海雪』は好き。海雪聴いて演歌好きになったって人がわりと居るらしいけど、実際は演歌が好きなんじゃなくてジェロの歌が好きなんでしょう。俺は演歌好きだけど。但しテレサ・テン限定ではある
今回は久しぶりにに安室がなかなか上位にいるのが印象的。一説によると紅白は辞退したらしい。そして聞くところによるとジュリーも辞退したらしい。ジュリー最高!結局コレ

うん、でまあ2008は100曲全部は聴けない。
これも感想(爆)
│posted at 23:42:12│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.01.16(金)

 薬師丸ひろ子の曲が聴きたくなる衝動

カテゴリー邦楽
デビュー曲の『セーラー服と機関銃』と2ndシングルの『探偵物語』がとても聴きたくなる時がある。
現に最近よく聴いてる。
│posted at 01:34:41│ コメント 0件トラックバック 0件
2009.01.16(金)

 最近よく聴いてる歌手

カテゴリー邦楽
B'z、サザン。
この辺りはガチで、いつ聴いても飽きない名曲多し。

昔の邦楽が好きとはいえ、その中でもほぼ間違いなくヒット曲(シングル)しか聴かない私なのである。あと、特に女性曲を好んで聴くかな。
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2009.01.10(土)

 去年よく聴いたのは

カテゴリー邦楽
ダントツ、、、でもないが、中森明菜が一番多いだろう。
『少女A』『飾りじゃないのよ涙は』『ミ・アモーレ』『DESIRE』『TANGO NOIR』 あたりが特にマイブームだった。
今年は中森で始まり、誰で終わるのか♪
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2008.12.30(火)

 邦楽は80年代

カテゴリー邦楽
【聴いてる頻度】
80年代 > 70年代 > 90年代 > 90年代以降 > 60年代

但し氷室京介は超聴かねー。
│posted at 00:09:42│ コメント 2件トラックバック 0件
2008.12.29(月)

 「いいとも」に出てたらしい

カテゴリー邦楽
聞くところによると、歴代ナンバーワンの歌姫 中森明菜が今月15日の月曜日にいいともテレフォンショッキングにゲストとして出演していたらしい。知らんかった。テレビ出演とか超久々じゃね?ーとか思う。一ファンとしては凄く見たかったというのが率直な気持ち。
中森明菜といえば、今では"遠い過去のアイドル歌手"という印象が何となくでも一般化されてる様だが、実際は明らかにそうとも言えない。なんと、平成のアイドル キョン×2とは同い年であるし、未だ現役の歌手業を続けているという事実もある!
え、キョン×2も昔の人だって? いや、活躍したのは少し前かもしれないが、彼女は現在のジャニーズ筆頭(?)メンバーのカメナ*と(ry
│posted at 23:50:09│ コメント 0件トラックバック 0件
2008.12.22(月)

 るれ

カテゴリー邦楽
「んー、何のことかな」
「ところでさあ、好きな歌手だれ?」

こういう会話は日常的に結構ある。
そんな時に、
「ちょっと古いけど(?)中森明菜好きなんだ」 とか言うとまだネタになる余地はあるが、
「やっぱ河合奈保子は歌上手くていいなー」とか 「高田みづえ最高」とか言うとネタにすらならないので困るw

ん、
ネタじゃないるれ(゜ロ゜)
│posted at 01:37:37│ コメント 4件トラックバック 0件
2008.12.15(月)

 勝手にしやがれ

カテゴリー邦楽
『勝手にしやがれ』(3分26秒)
リリース:1977年5月21日
歌:沢田研二
作詞:阿久悠/作曲:大野克夫/編曲:船山基紀


この曲、iTunesで再生回数見たら38回だったw

沢田研二_勝手にしやがれ
│posted at 01:00:51│ コメント 2件トラックバック 0件
2008.12.04(木)

 めずらしく歌番組

カテゴリー邦楽
FNS歌謡祭2008少し観てた。
過去のヒット曲の紹介シーンで徳永とか出過ぎだと思った。
尾崎豊は好きじゃない。「おざき〜ッ!」とか普通にウザい。
本田美奈子も出てたけどあの人って、実際そんなにだったっけ 俺は聴かんな。
ZARDってホントに美人だね。去年か。もう居ないって感じがそれ程しない。
テレサ・テン最高。
│posted at 00:26:35│ コメント 0件トラックバック 0件
2008.11.29(土)

 ドリカムいいよ♪

カテゴリー邦楽
好きな曲が結構いっぱいあるね。
この辺り特によさげ
     
ドリカム_03ドリカム_02ドリカム_01Eyes to me
決戦は金曜日
晴れたらいいね
WINTER SONG
サンキュ.
LOVE LOVE LOVE
朝がまた来る
SNOW DANCE
やさしいキスをして
│posted at 02:21:43│ コメント 0件トラックバック 0件
2008.11.04(火)

 最近よく聴く中森明菜のヒットシングル全集

カテゴリー邦楽
中森明菜_01 中森明菜_02 中森明菜_03
中森明菜_04 中森明菜_05 中森明菜_06
中森明菜_07 中森明菜_08 中森明菜_09
中森明菜_10 中森明菜_11 中森明菜_12
中森明菜_13 中森明菜_14 中森明菜_15
中森明菜_16 中森明菜_17 中森明菜_18
中森明菜_19 中森明菜_20 中森明菜_21
中森明菜_22 中森明菜_23 中森明菜_24
中森明菜_25 中森明菜_26
中森明菜_27

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